2015年2月アーカイブ

出産育児一時金はバッチリ確保

家族が増え、経済状況も見直さねば。旦那の小遣い減らす事は成功。煙草、強制中止。これで1万円以上浮く。

子供生まれ、実家から自宅へ戻り、毎日バタバタ疲労困憊。親元楽チンで、帰りたく無かった。オムツ代、痛過ぎ。母乳出るから、粉ミルクは購入せず済んで助かる。

将来の為に、へそくり開始。内緒は、出産育児一時金支給された事。絶対言いません。通帳見せず、隠し通す予定。最初からへそくるつもり。

出産育児一時金35万円、大事だよ。これ知らない人居る?あ、旦那無知ね。お馬鹿さんかも。自分で全部手続きしたから、バレて無いはず、多分ね。

会社に私が直接申告、必要な物郵送したから、福利厚生担当者と接触なければ、絶対分からん。友達にも出産育児一時金は秘密の事を話せば、爆笑される。

男って関心ゼロ?大雑把タイプは、隠すの簡単。だからこそ、厳しい管理必要なんだけどね。

あと義親からのお祝いも、出産育児一時金が入った口座へ、振り込んでもらうよう頼む。キャッシュは旦那にバレる。無駄に買物されねば良いが、知らぬ間に消える浪費癖有り。

新婚旅行でかなり得をする

トラブル続きの一日を無事に終え、いざアメリカへ。いよいよ新婚旅行に出発する。

出発手続きをしていたら、なぜかエコノミーで予約されていたはずの席が、ビジネスクラスになっていた。エコノミーより待遇もよければ、それなりの料金にもなる。

あとから請求されても嫌だしなぁ、と二人で考えた末、新婚旅行を決めた会社に急遽電話。話によると、すっかり満席になった為、やむを得ずビジネスクラスにしたとの事。

やむを得ず変更したは良いけど、追加料金はと聞いたところ不要とさ。いやーラッキーとはこうゆう事を言う。

変更になったらなったで連絡を入れるのが当然でしょと、それを聞く前は不愉快極まりなかったが、同じ料金で贅沢出来るなんて嬉しい限り。

格安新婚旅行を求めていた私達には、サプライズ的演出。日本で色々な失態があったから気分的に落ち気味が、もうウキウキな新婚旅行へ変貌。

いざビジネスクラスの席に座れば、もうそこはちょっとしたホテル並みよ。