マカオカジノ ドレスコードは決まってるわけじゃなく、比較的自由な服装で入る事が出来るというのが特徴的。

自分もスーツじゃなくジーンズに上着という、すごくラフな格好で行きました。特に違和感を感じる事は無かったので、こんな感じで大丈夫。

マカオカジノ ドレスコードと言えば、フォーマルな服装をイメージするかもしれませんが、ここはそれほどの感じではなく、むしろフォーマルだと浮く気がするね。

マカオカジノ ドレスコードで気を付ける事は、帽子やサングラスという顔に身に付けるアイテムは、禁止されてるとゆう事。

これはイカサマ防止の考え方から来てるようですが、やっぱ顔が隠れちゃ問題だよね。

ただフード付きの上着を着た方も居たから、そこまでキツく禁止されちゃいないのかもしれません。

マカオカジノ ドレスコードはこのように、それほど厳しくはないから心配は無用。上着を脱いで半袖になった人も居たし、見逃されてるだけかもしれんけどな。

電話はもう許しません

元々、話好きじゃねータイプ。おっコリャ怪しいな、初めから思った。無口なクセに、旦那 コソコソ 電話する、もう既に赤信号。

考えたら半年以上前くらい、スマホずっと肌身離さず。仕事上トラブルあって、それ大義名分。メールも頻繁、勿論、旦那 コソコソ 電話、いつ何処でも始める始末。

夕食、家族団欒、関係ねーっつう感じ。最悪は運動会、あっかけ直さなきゃ、そう言いつつ退場。息子のかけっこ見なかった醜態、断じて許せん!

これ絶対浮気、キッチリ責任とってもらう、旦那 コソコソ 電話のね。先ず手始め、ネット検索、探偵情報。

浮気調査が、お得意なところリサーチ済みよ、徹底抗戦に備え。じっくり綿密、相談のってもらったし、楽勝ムード漂う私。もう涼しい顔、微笑んでやるの。

良い気になろうが平気、でもスグ地獄見るわ、旦那 コソコソ 電話の代償、デカイ。悔しさ?当然あっけど、今、頭ん中、慰謝料計算中。

そーでもなきゃ、精神錯乱しちゃうじゃん、コレ、身を守るため、仕方ねえ。

部屋探し再度は現実不可能

部屋探しはめっちゃ大変。私、風呂、シャワーゼロな場所借りた。無くても大丈夫!銭湯行きゃOK!と思い込んでた。

が、実際、銭湯の値段高く、加えて面倒な事もあり、中々行けず...。けど体臭他、色々気掛かり。結局...部屋探しに必要な事、やはり自分が耐えれるかという事だろう。

風呂無い環境も可能な私、けど本心は欲しい。そういった葛藤が必ずある。避けれねー筈。ま、実際住んで分かり、感じてゆく気持ち。

簡単に引っ越しや部屋探しを、再度する気には...。凄まじく大変なわけよ。中々好条件見つからず、家賃、場所、間取りを考慮すれば、どーにも都心で安価な場所、ゲットは難易度MAX。

本当、そー思えば部屋探し、大成功。我が家が都にすら思え、感慨深さ感じる。が、此処でどーにも自分、退廃的ライフを過ごす為、打開する必要ありな訳さ...。

「引越せば?」嫌、面倒。家族からは言われるが、本当、荷物多すぎ、費用高すぎ。よほど緊急性無ければ、鞍替え不可能。ふぅ...膠着状態だわ。